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      <title>ライブレポ(staging)</title>
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      <language>ja</language>
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         <title>LUNA SEA</title>
         <description><![CDATA[2007年12月24日、2000年の終幕宣言以来7年ぶりとなるライブ“LUNA SEA GOD BLESS YOU〜One Night D&eacute;j&agrave;vu〜”を東京ドームにて行ったLUNA SEA。5万5千人のファンを熱狂させた聖夜のスペシャル・ライブのレポートをお届けします。感動の瞬間をとらえたライブ写真もフォト・ギャラリー形式で公開！

<a href="http://www.musicnet.co.jp//whatsin/article/080109_lunasea.html"target="_top">>>WHAT's IN? WEB</a>
ライブ・レポート、フォト・ギャラリー]]></description>
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         <pubDate>Wed, 09 Jan 2008 13:47:52 +0900</pubDate>
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         <title>SIAM SHADE</title>
         <description>SIAM SHADEが一夜限りのライブを決行！

2002年3月に惜しまれつつも解散したSIAM SHADE。ソロとしても活躍している彼らが、11月18日に、くしくも解散ライブが行われた日本武道館で一夜限りの奇跡の復活を遂げた！
今回のライブは今年4月に他界した当時のチーフマネジャー中村新一氏の追悼ライブとして行われたもの。

会場に入るとそこは5年ぶりのSIAM SHADEの登場を待つファンの熱気に包まれていた。なんと360度全ての席がファンで埋め尽くされ、ざわざわとした雰囲気が緊張感をさらに助長させる。

メンバーが登場すると、どでかい爆発音と共に1曲目の「NO CONTROL」の演奏が始まり、そのままいくつかのMCを挟み、全18曲を歌い切ったパフォーマンスは5年のブランクをまったく感じさせない、ビックアーティストとしての風格を見せ付けたステージで、集まったファンを熱狂させた。

アンコールでは栄喜が“僕達の飛び道具”と話す代表曲「1/3の純情な感情」や「Don&apos;t Tell Lies」など4曲を歌い上げ、会場は感動の渦に巻き込まれていた。

”伝説のバンド”と言われるSIAM SHADEならではのライブに誰もが心酔した夜だった。</description>
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         <pubDate>Thu, 22 Nov 2007 15:38:29 +0900</pubDate>
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         <title>ゆず</title>
         <description><![CDATA[大阪と横浜で計５公演の“ゆずデビュー10周年感謝祭“ゆずのね”〜名前の由来は聞かないで〜”を行ったゆず。2007年10月25日に地元・横浜アリーナで行われた、松任谷正隆やゆずのプロデューサー・寺岡呼人の登場などサプライズ盛りだくさんの３時間強にわたった公演のレポートとともに、笑顔溢れるフォト・ギャラリーもお届けします！

<a href="http://www.musicnet.co.jp//whatsin/article/071113_yuzu.html"target="_top">>>WHAT's IN? WEB</a>
ライブ・レポート、フォト・ギャラリー]]></description>
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         <category>WHAT&apos;s IN？</category>
         <pubDate>Tue, 13 Nov 2007 16:57:32 +0900</pubDate>
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         <title>YUKI</title>
         <description>先月６日に大阪城ホールで幕を開けたYUKIの２年ぶりとなるワンマン・ライブが、11月２日の武道館公演でファイナルを迎えました。

今回のツアーは、10月６日（土）、７日（日）の大阪城ホール、11月１（木）、２日（金）の日本武道館からなる全４公演。チケットは、全公演発売後数分でSOLD  OUTとなるプラチナ・ライブとなりました。各会場１日１万人、計４万人のファンを動員。ちなみに武道館でのワンマン・ライブは２００５年５月以来、約２年半ぶり。ファイナルとなった１１月２日の武道館公演には全国から１万人のファンが詰め掛けました。

バンド解散後、２００２年に“YUKI”としてのソロ活動をスタートさせてから５年。この日のセットや衣装は、YUKI５歳の誕生日を祝うというコンセプトで作り上げられました。ステージには、壁面に数字の“５”や星をかたどったオブジェが散りばめられ、大きなキャンドル型の照明が５本。
ピンク色のドレスで登場したYUKIは、集まった１万人のファンの大歓声に、 「今日はYUKIを抱きしめに来てくれたんですよね？（笑）　YUKIのライブを初めて観る人にも、そうでない人にも、私の歌が伝わるよう、一曲一曲心をこめて歌いたいと思います」 と語り、「JOY」「ビスケット」「星屑サンセット」など、10月3日にリリースされたソロ初となるシングル・コレクション『five-star』（３作連続となるオリコン・ウィークリー・アルバム・チャート１位を獲得）から、全２１曲に及ぶ代表曲の数々を披露しました。

アンコールではこのツアーで初めて演奏した新曲「ワンダーライン」を披露。この曲は１２月１２日にYUKIの１６枚目のシングルとしてリリースされる予定。

最後にはステージ上に２メートルを超える大きなバースデイ・ケーキが現れ、 「今日は本当にありがとうございました！　気をつけて帰ってね。バイバイ」という言葉と共にＹＵＫＩがキャンドルの火を吹き消すと、会場の照明が落ち、２時間半に及んだ幻想的なステージの幕が下りました。

2002年２月のソロ活動開始から5年、まさに“YUKI５歳の誕生日”として５周年を祝うメモリアル・ライブとなりました。</description>
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         <pubDate>Tue, 06 Nov 2007 16:44:58 +0900</pubDate>
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         <title>スガ シカオ</title>
         <description>10月５日（金）、スガ シカオが初のシークレット・ゲリラ・ライブを敢行！

ライブ・ベスト・アルバム『ALL LIVE BEST』のリリース直前＆“FUNK FIRE TOUR’07”ツアー中に、心斎橋アメリカ村三角公園にて、ツアー中の新バンドを引っさげて、“シークレット・ゲリラ・ライブ”を敢行した。

17時、予期せぬスガ シカオの登場に、街を行き交う人々は大パニック。「奇跡」「午後のパレード」「春夏秋冬」の計3曲、20分のステージに約1000人の観客が押し寄せました。

デビュー10年目にして初めて“シークレット・ゲリラ・ライブ”を行い、「道行く人が、僕の歌を聴いて振り返ってゆくのが、ストリートな感じで楽しかった。楽しくて、あと２時間くらいやりたかった〜」と満足げ。初の試みは圧倒的なインパクトを大阪の街に与えつつ終了した。</description>
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         <pubDate>Mon, 22 Oct 2007 14:28:32 +0900</pubDate>
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         <title>the brilliant green</title>
         <description>８月２２日にシングル「Stand by me」（日本テレビ系ドラマ「探偵学園Q」エンディング・テーマ）で約５年ぶりに活動を再開したthe brilliant green。彼らが、再始動後初のライブを１０月６日（土）大阪なんばHatchにて行った。

また、１０月８日（月）には名古屋久屋大通公園でのライブにも参加し、本格的にブリグリの活動再開をファンにアピールした。the brilliant greenとしては2002年11月に行った学園祭のライブ以来となった。

今年９月にデビュー１０周年を迎えたthe brilliant greenはメンバー全員が京都出身。メンバーの出身地である関西を再始動後、初ライブのスタートとして選んだのはメンバーのにくい演出であった!!

これまで支えてくれたファンに感謝の気持ちを込めて大ヒット曲「There will be love there 〜愛のある場所〜」をはじめ、ヒット曲中心の選曲で会場を沸かせた。メンバーは「久しぶりのライブで緊張しましたが、すごく楽しかったです。ぜひ、今度はツアーで全国をまわりたいですね」と語った。</description>
         <link>http://smgmus01.sonymusic.co.jp/lives/585.html</link>
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         <pubDate>Mon, 22 Oct 2007 14:11:35 +0900</pubDate>
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         <title>Mr.Children</title>
         <description><![CDATA[アルバム『HOME』を携え５〜６月にかけて全国を回ったアリーナ・ツアーに続き、８〜９月には会場をスタジアムに移し“Mr.Children“HOME”TOUR 2007-in the field-”を行ったMr.Children。９ヵ所14公演すべての様子をとらえたライブ写真と、ファイナルのレポートをお届けします。

<a href="http://www.musicnet.co.jp/whatsin/article/071019_mrchildren.html"target="_top">>>WHAT's IN? WEB</a>
ライブ・レポート、フォト・ギャラリー、PV試聴]]></description>
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         <pubDate>Fri, 19 Oct 2007 19:33:48 +0900</pubDate>
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         <title>BUMP OF CHICKEN</title>
         <description><![CDATA[“run rabbit run”ツアーのファイナルから１年４ヵ月。この夏、久々に各地に姿を見せてくれたBUMP OF CHICKENの夏フェス５公演を総括します。オン＆オフ・ステージの４人を感じられるフォト・ギャラリー、担当編集者によるレポートと、メンバー自ら夏フェスの思い出を語ったムービー・コメントをお届け！

<a href="http://www.musicnet.co.jp/whatsin/article/071018_bumpofchicken1.html"target="_top">>>WHAT's IN? WEB</a>
夏フェス総括フォト・ギャラリー、レポート、ムービー・コメント]]></description>
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         <pubDate>Fri, 19 Oct 2007 19:30:43 +0900</pubDate>
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         <title>“WE&amp;#9829;MUSIC Vol.3”</title>
         <description><![CDATA[音楽を愛するすべての人にWHAT's IN?が贈るイベント・ライブ“WE&#9829;MUSIC”、第３回はZEPP TOUR！　多彩な顔ぶれの全６公演を舞台裏ムービーとともにレポート！

出演アーティスト：アンダーグラフ、いきものがかり、ZAN、J-Min、シド、jealkb、東方神起、風味堂、MEN☆SOUL、RAG FAIR、ROACH、ONE OK ROCK


<a href="../whatsin/article/071016_welovemusic1.html"target="_top">>>WHAT's IN? WEB</a>
イベント・レポート、楽屋裏ムービー、終演後ムービー・コメント]]></description>
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         <pubDate>Tue, 16 Oct 2007 21:15:35 +0900</pubDate>
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         <title>the ARROWS</title>
         <description><![CDATA[10月７・８日の２日間にわたり開催されたZIP-FM開局14周年を記念した大型イベント“ZIP SUPER SQUARE”に出演したthe ARROWS。

SEAMOや先ごろの再結成ライヴで話題となったthe brilliant green、ET-KINGなどとともにイベントを盛り上げました。入場無料ということもあり、２日間で延べ８万人（ZIP-FM発表）の観客が名古屋の中心地、久屋広場に集結。

the ARROWSは「ナイトコール」「マストピープル」などのアッパー・チューンでライブ序盤から盛り上げまく
り。

そして、夕暮れも近くなったころ、ボーカル坂井竜二の「僕は名古屋で産まれ育って、いろんな人と逢っていろんな人とお別れをして。いつまでも胸に取ってあるお別れは、僕らを前に出してくれると信じて僕は音楽をやっているんです。そんな名古屋で生まれた僕の大事な歌です」という熱い想いのMCとともに
「さよならミュージック」をステージ最後に熱唱。

5000人のオーディエンスが集まる会場を感動一色に染め上げ、名古屋の街に「さよなら」を響かせました。ZIP-FM超先行着うたで１位を獲得するなど（<a href="./news/16.html"target="_top">参照</a>）、すでに名古屋でブレイクしていると言っても過言ではないthe ARROWSの新曲「さよならミュージック」。首都圏への飛び火ももうすぐです!]]></description>
         <link>http://smgmus01.sonymusic.co.jp/lives/564.html</link>
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         <pubDate>Thu, 11 Oct 2007 14:21:51 +0900</pubDate>
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         <title>伊藤由奈</title>
         <description>9月25日、丸の内MYPLAZAにて、“ラックススーパーリッチシャイン新CM発表会”が行われた。

イベントでは、ユニリーバ・ジャパン株式会社のトータルビューティ・ブランド“ラックス”の、秋の新製品“ラックス スーパーリッチシャイン”シリーズの新CM“マーメイド”篇を上映。CMのイメージ・ソングを歌う伊藤由奈さんが、この新曲「Urban Mermaid」を初披露した。

“アーバンマーメイド”、それは“女性”であることを存分に楽しみながら、都会をしなやかに泳ぐ女性たちのことを指す。仕事も遊びも妥協をしないアクティブさで周囲をひきつける女性……そんな“アーバンマーメイド”を自称する丸の内で働くＯＬ100人が当日会場に集合。

ステージに登場した伊藤由奈は、さっそく新曲「Urban Mermaid」を披露。その後のミニ・トークでは、今曲について「ここまで強いメッセージが入ったのは初めて。笑顔がステキな自分が好きですって、自分で（自分のことを）ここまではっきり言えるなんて」と語り、「すごく緊張したけど、どうしても伝えたいメッセージがあったので、一生懸命歌いました」と笑顔を見せた。

ラックスのCMで史上初の日本人アーティストのタイアップとなった「Urban Mermaid」は、伊藤由奈のニュー・シングルとして10月24日に発売される。</description>
         <link>http://smgmus01.sonymusic.co.jp/lives/561.html</link>
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         <pubDate>Tue, 09 Oct 2007 15:36:16 +0900</pubDate>
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         <title>RSP</title>
         <description>結婚式にサプライズ出演！
話題の曲「Lifetime Respect‐女編‐」で新郎新婦を祝福!!

三木道三の大ヒット・ナンバーをサンプリングしたアンサー・ソング「Lifetime Respect‐女編‐」で注目を集めている６人組ユニット、ＲＳＰ。そのボーカルＡｉとＳａｋｉが、同曲にちなみ、東京・クラブハウスウェディング リビエラにて行われていた結婚式に突如登場し、サプライズ・ライブを行いました！

同曲を歌ったふたりは、「この歌がふたりの愛のテーマ曲になってくれたら嬉しい」「お幸せに！」と新郎新婦を祝福!!　また、「いずれは結婚式ライブツアーをしたいですね」と、今後の活動への意欲を見せた。</description>
         <link>http://smgmus01.sonymusic.co.jp/lives/556.html</link>
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         <pubDate>Wed, 03 Oct 2007 18:00:33 +0900</pubDate>
      </item>
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         <title>“Girls Park 2007 ”</title>
         <description>日本最大の音楽専門チャンネル「スペースシャワーＴＶ」が主催する、今最もＨＯＴなガールズパワーが炸裂するライブイベント「Girls Park 2007 meets au by KDDI」が昨年に引き続き、今年もさらにパワーアップして開催された。

９月６日（木）・７日（金）は大阪Zepp Osakaにて、９月18日（火）・19日（水）は東京SHIBUYA-AXと４日間にわたり両会場とも満員となる約７０００人を動員した。


大阪では話題の新人・高杉さと美やＭｅｔisが参加。このイベントのキーワード「ガールズパワー」は初日から全開となった。


そして、東京公演。１日目ではトップバッターにAYUSE KOZUEが登場。続いてｌecca、サプライズ・ゲストのMiss Monday、DJ KAORIと次々にそれぞれのスタイルで会場を盛り上げていく。そして満を持してBENNIE Kが登場。最新アルバム『THE WORLD』からの楽曲を次々に披露、YUKIとCICOのＨＯＴなパフォーマンスによるキラー・チューン「サンライズ」で、超満員に埋め尽くされた会場がさらなる盛り上がりを見せる。

そしてこの日のラストはＡＩ。スペシャルゲストＡＦＲＡの登場で、会場内のボルテージは上がりっぱなし！「Ｓｔｏｒｙ」の大合唱で豪華なライブを締めくくった。


２日目はスタートからＬＩＳＡが会場を盛り上げ、早くも会場は興奮の渦に。ＹＡ−KYIMやmelody.のダンサブルなステージが続いた後、絢香が登場。大ヒット曲「三日月」を披露すると会場は一瞬のうちに静寂に包まれ、彼女の歌声に聞き入った。続いて９月に発売されたばかりの新曲「CLAP&amp;LOVE」で再びギッシリうまった会場の熱気は最高潮に。

最後に２日間のトリを任されたBONNIE PINKが登場。しょっぱなから「A Perfect Sky」でオーディエンスの心をガッチリつかみ、その後も「Private Laughter」や「Heaven’s Kitchen」などヒット曲を連続して披露し、圧巻のステージを見せつけ大興奮の二日間の幕を閉じた。


「ガールズパワー」をテーマに繰り広げられたこのイベント。ライブとライブの間にもiaの司会進行によるファッションショーや、メイクアップ講座が行われたり、セクシーでＨＯＴなポールダンスも披露された。

さらには、昨年度の出演者のＭＩＮＭＩやYOSHIKA、Keycoからもメッセージ・ビデオが届くなど、転換の間もオーディエンスの熱気を冷めさせない、Girls Park Familyによる、エネルギッシュでパワフルな空間が繰り広げられた。

最後は出演者全員がステージに揃いカーテンコール。最後までトークでも我々を魅了してくれるなど、音楽シーンの最前線で活躍する女性アーティスト達から沢山のパワーを受け取り、超満員の会場は最後まで熱気に包まれたまま次回への期待感を持たせるエンディングを迎えた。

なお、このライブの模様はスペースシャワーTVにて、10/13（土）23：00-25：00他オンエア決定！</description>
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         <pubDate>Tue, 02 Oct 2007 20:43:07 +0900</pubDate>
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         <title>RADWIMPS</title>
         <description>RADWIMPSが８月30日、横浜アリーナにてワンマン・ライブ“セプテンバー まだじゃん。”を開催した！

2006年あたりからか、じわじわと音楽ファンの間で話題になり、ぐんぐんとライブの動員を増やしていった彼ら。昨年末にはZEPPツアーを行うまでに成長したRADWIMPSが、なんとこの度、一気に横浜アリーナへ進出!!　３階席まで人で埋まった場内は、開演前から熱気に包まれていた。

ステージの幕が開き、オープニング・ナンバー「セプテンバーさん」のイントロが鳴らされると、１万人の大歓声と手拍子が起こる。ボーカル・野田の暖かな歌声がアリーナ中に浸透していった。

２曲目に、一転してソリッドな「ギミギミック」を披露したことからもわかるように、彼らの音楽性の幅は驚くほど広い。高速ラップあり、横揺れナンバーの合唱あり（この日はときに童謡を盛り込んだりもしていたなぁ）、あらゆるジャンルを飲み込んだロックを次々と放出していく勢いに、ただ圧倒される。

この洗練されたサウンドは、若さゆえの柔軟さか、はたまた、明日のミュージック・シーンを引っ張っていくべき人間に与えられた才能か。そんなことを考えながら野田の伸びやかな歌声にうっとりしたり、うねりまくるグルーヴに腰を揺らしたりしていたら、あっという間に後半戦だ。

「今年いっぱいをもって、RADWIMPSは解散します！」

ＭＣで突然耳に入ってきた言葉が瞬時に理解できないオーディエンス（筆者もしかり）。真剣な表情で黙り込むメンバーを見て、「うそっ！」「え、マジで!?」とざわつく場内。

その様子を見てニヤリと笑った野田は、「……なんちって！」と叫び、すかさず次のナンバー「なんちって」へ。

ホッとする間もなく飛び跳ね、狂気する観客。こんなひねくれた一面も完全に彼らの魅力なんだけど、それにしても心臓に悪いＭＣだった（笑）。

ファンの「もしも」大合唱によるおなじみのアンコールで登場したメンバーは、「ぶっちゃけまだまだやりたいです！」と気合十分。アンコースティック・セットで「バイ・マイ・サイ」を披露し、続く「おっぱい」では、野田以外のメンバーによるレアなボーカルも聴くことができた。さらに、こちらもおなじみの“味噌汁’s”が応援（？）に駆けつけ、「ジェニファー山田さん」でひと暴れ。

ダブル・アンコールでは、数年間封印されていた「もしも」を披露。前述のようにアンコールでおなじみの今曲をここで披露したのは、ファンへの感謝の証だろう。

大きな感動や興奮（ときに驚き）が何度も押し寄せてきた、ほんとうに素晴らしいライブだった。</description>
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         <pubDate>Tue, 25 Sep 2007 16:39:57 +0900</pubDate>
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         <title>BUCK-TICK</title>
         <description><![CDATA[不動のメンバーでデビュー20周年を迎えたBUCK-TICKが初の野外フェスを開催。2005年発売のトリビュート・アルバム参加をきっかけに結成されたGLAYのHISASHIらによるRallyや、abindon boys school、清春、Jをはじめ、遠藤ミチロウ、土屋昌巳、KEN ISHII、MCUなどなど個性的な14組が集結した夏の終わりの一日の模様をお伝えします。

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フォト・ギャラリー、レポート、ムービー・コメント]]></description>
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         <pubDate>Thu, 20 Sep 2007 16:11:43 +0900</pubDate>
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