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		<title>くるり、ニュー・シングルを7月リリース。音博の第1弾出演アーティストも発表！</title>
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		<pubDate>Wed, 16 May 2012 15:00:50 +0000</pubDate>
		<dc:creator>reiko_tsuzura</dc:creator>
				<category><![CDATA[ニュース]]></category>

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		<description><![CDATA[くるりが7月25日にニュー・シングル「everybody feels the same」をリリースすることが決定した。 現体制で初のリリースとなるシングルは、くるりのロックというべき疾走感あふれる楽曲で、新たなアンセム誕<span class="morelink replace">...</span><p class="morelink"><a href="http://www.musicnet.co.jp/whatsin/news/17486" rel="17486">続きを読む »</a></p>]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>
くるりが7月25日にニュー・シングル「everybody feels the same」をリリースすることが決定した。<!--catch--><br />
<br />
現体制で初のリリースとなるシングルは、くるりのロックというべき疾走感あふれる楽曲で、新たなアンセム誕生を予感させる。<br />
<br />
また、シングル・リリースに先がけ、すでにサントリー天然水CMソングとして話題となっている「my sunrise」が5月30日より着うたフル（R）、itunes/PC、androidでフル配信がスタートすることも発表された。<br />
<br />
さらに、今年6回目を迎える“京都音楽博覧会2012 IN 梅小路公園”の第1弾出演者も同時に発表。昨年5周年を迎え、本年を新たなスタートとして位置づける京都音楽博覧会の第1弾出演アーティストは以下の通り。<br />
<br />
<br />
くるり<br />
細野晴臣<br />
後藤正文（ASIAN KUNG-FU GENERATION）<br />
小山田壮平（andymori）<br />
岸田繁（くるり）<br />
吉田省念（くるり）<br />
and more!!<br />
<br />
<br />
今年からは京都音楽博覧会にて新企画“京都音博名物 ヒトリ・ジャンボリー（通称：ヒトリ・ジャンボリー）”がスタートする。これは、普段バンドをしているミュージシャンがふらっと梅小路公園という公園に来て、ギター片手に演奏をするというのがコンセプト。もちろん「ヒトリ」であるのでひとりでステージに立つが、そこはフェスなので、予想だにしないハプニングも起きるかもしれないとのこと。<br />
<br />
音博のチケット一般発売は6月2日。また、くるりのオフィシャル・サイトではチケットの最終先行予約がスタート。5月22日18時までの受付となっているので、この機会をお見逃しなく！<br />
<br />
<br />
</p>
]]></content:encoded>
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		<item>
		<title>安室奈美恵、ニュー・アルバムを新プレイヤー“PLAYBUTTON”でリリース！</title>
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		<pubDate>Wed, 16 May 2012 12:54:23 +0000</pubDate>
		<dc:creator>reiko_tsuzura</dc:creator>
				<category><![CDATA[ニュース]]></category>

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		<description><![CDATA[安室奈美恵が話題のニュー・メディア“PLAYBUTTON”でオリジナル・アルバムを発売することを発表した。 安室奈美恵は、先日最新アルバム（来月27日発売）を＜CD盤＞＜CD+DVD盤＞の2形態で発売することを発表したば<span class="morelink replace">...</span><p class="morelink"><a href="http://www.musicnet.co.jp/whatsin/news/17531" rel="17531">続きを読む »</a></p>]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>
安室奈美恵が話題のニュー・メディア“PLAYBUTTON”でオリジナル・アルバムを発売することを発表した。<!--catch--><br />
<br />
安室奈美恵は、先日最新アルバム（来月27日発売）を＜CD盤＞＜CD+DVD盤＞の2形態で発売することを発表したばかり。今作は、これに＜PLAYBUTTON＞を加えて3形態での発売となる。<br />
<br />
“PLAYBUTTON”とは、音楽再生プレイヤーとして音楽を楽しむことができるメディア。本体は“缶バッジ型”でデザイン性が高く、購入者は本体にヘッドホンを接続してそのまま収録された楽曲を聴いて楽しめる。充電は専用USBケーブルにて行い、フル充電時には最長で約5時間程度の再生が可能だ。<br />
<br />
特徴はなんといってもそのデザイン。缶バッジ型というユニークさから、従来の音楽プレイヤーとは違った“ファッション性”がある。そのままをバッジとして服やバッグ等に装着できることから、ファッションアイテムとしても今後注目を浴びていくことは間違いない。<br />
<br />
そして、驚くべきはその価格だ。そんな見た目・機能性に優れたアイテムであるにも関わらず、アルバム収録曲“すべて”が入り、＜PLAYBUTTON＞は税込1,980円となる（同アルバムのCD盤は税込3,150円）。<br />
<br />
ファッションアイコンとして、ファッション誌の表紙を飾り続ける安室奈美恵がついにリリースする“PLAYBUTTON”。このニュー・アイテムに話題が集まること必至だ。<br />
<br />
<br />
</p>
]]></content:encoded>
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		<item>
		<title>GLAYのスペシャル・ムック『GLAY Walker』第2弾の発売決定！</title>
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		<pubDate>Wed, 16 May 2012 12:51:10 +0000</pubDate>
		<dc:creator>reiko_tsuzura</dc:creator>
				<category><![CDATA[ニュース]]></category>

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		<description><![CDATA[GLAYのスペシャル・ムック『GLAY Walker』が6月30日に発売される。 5月23日にシングル「Bible」をリリースするGLAY。7月28日、29日に関西圏最大規模のスタジアムである長居スタジアムに、2日間で1<span class="morelink replace">...</span><p class="morelink"><a href="http://www.musicnet.co.jp/whatsin/news/17523" rel="17523">続きを読む »</a></p>]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>
GLAYのスペシャル・ムック『GLAY Walker』が6月30日に発売される。<!--catch--><br />
<br />
5月23日にシングル「Bible」をリリースするGLAY。7月28日、29日に関西圏最大規模のスタジアムである長居スタジアムに、2日間で10万人を集結させる“HOTEL GLAY”を再オープンするにあたり、スペシャル・ムックの発売が決定した。<br />
<br />
2004年にUniversal Studio Japanで行われたGLAY EXPO時に第1弾が発行された『GLAY Walker』。今回はその第2弾となる。<br />
<br />
このムックには、メンバーの大阪での撮り下ろし写真＆インタビューや当ライブの先取り徹底解剖特集をはじめ、関西ウォーカーお墨付き！大阪最新グルメ＆スポット情報も満載。メンバー＆関係者の証言で振り返るGLAY夏のライブ・レジェンド、メンバー⇔GLAYファンのメッセージ交換企画まで、“GLAY STADIUM LIVE 2012 THE SUITE ROOM in OSAKA NAGAI STADIUM supported by Glico”が満喫できる1冊となっている。<br />
<br />
そして、 5月23日21時より大好評企画第3弾となるYouTube、ニコニコ生放送、Ustream同時生放送「Bible」発売記念～ GLAY DIRECT TALK vol.3～が行われる。今回はどんなトークが繰り広げられるのか、こちらも必見だ。<br />
<br />
<br />
</p>
]]></content:encoded>
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		<item>
		<title>aiko、10thアルバムのリリースにあわせてスペシャの『V.I.P.』に出演！</title>
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		<pubDate>Wed, 16 May 2012 12:39:36 +0000</pubDate>
		<dc:creator>reiko_tsuzura</dc:creator>
				<category><![CDATA[ニュース]]></category>

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		<description><![CDATA[aikoが10thアルバムのリリース月に、スペースシャワーTVの『V.I.P.』に登場することが決定した。 これまでもスペースシャワーTVの番組には数多く出演しているaiko。『V.I.P.』に登場するのは、アルバム『彼<span class="morelink replace">...</span><p class="morelink"><a href="http://www.musicnet.co.jp/whatsin/news/17519" rel="17519">続きを読む »</a></p>]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>
aikoが10thアルバムのリリース月に、スペースシャワーTVの『V.I.P.』に登場することが決定した。<!--catch--><br />
<br />
これまでもスペースシャワーTVの番組には数多く出演しているaiko。『V.I.P.』に登場するのは、アルバム『彼女』のリリース・タイミングだった2006年8月度以来、約6年ぶりとなる。<br />
<br />
来月6月に放送される『V.I.P.』特別番組では、多くの人に親しまれ、愛され続けている恋愛ジャンキー・aikoの等身大の姿を映し出す60分のスペシャル・プログラムを放送予定。<br />
<br />
前回は嬉しいドッキリがたくさんあり、感動のあまり泣いてしまったというaiko。今回はどんな番組になるのか、お楽しみに。<br />
<br />
また、aikoのMVを特集した『aiko MUSIC VIDEO SPECIAL』もオンエアされるなど、6月のスペースシャワーTVではaikoづくしのプログラムをオンエア。『V.I.P』の初回放送は6月16日21時から、『aiko MUSIC VIDEO SPECIAL』の初回放送は6月16日20時からとなるので、お見逃しなく！<br />
<br />
<br />
</p>
]]></content:encoded>
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		<item>
		<title>SEKAI NO OWARI、壮大なテーマを掲げたZeppツアーの最終公演をレポート！</title>
		<link>http://www.musicnet.co.jp/whatsin/news/17506</link>
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		<pubDate>Wed, 16 May 2012 11:30:56 +0000</pubDate>
		<dc:creator>reiko_tsuzura</dc:creator>
				<category><![CDATA[ニュース]]></category>

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		<description><![CDATA[SEKAI NO OWARIが5月15日、Zeppツアーのファイナル公演を行った。 ファンタジーとナイトメアが拮抗しながらも共存し、しかもそれが絶妙のバランスでときに美しく融合し、ときに幸福な昇華を遂げていくーーー。 S<span class="morelink replace">...</span><p class="morelink"><a href="http://www.musicnet.co.jp/whatsin/news/17506" rel="17506">続きを読む »</a></p>]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>
SEKAI NO OWARIが5月15日、Zeppツアーのファイナル公演を行った。<!--catch--><br />
<br />
ファンタジーとナイトメアが拮抗しながらも共存し、しかもそれが絶妙のバランスでときに美しく融合し、ときに幸福な昇華を遂げていくーーー。<br />
<br />
SEKAI NO OWARIが自らのあるべき（ありたい、という願望ではなく）姿として抱いた壮大なテーマをそのままタイトルとして掲げ、それをみごとに体現してみせたツアー“SEKAI NO OWARI ZEPP TOUR 2012 「Entertainment」”。進んでいくライブにおける時間だけではなく、その余韻にまで酔えた、約2時間。それは心の宝物のようなひとときだった。<br />
<br />
ホンの数秒前までいた場所から、目も眩むような光に一瞬にして導かれた、セカオワ・ワールド。オープニング・ナンバーとして高らかに鳴り響いてきたのは、「スターライトパレード」。影も闇も内包した楽曲だが、キラキラ度数高めのサウンドがメンバー4人の華やかな存在感との相乗効果により、音楽としてハピネスが既に止まる事を知らぬくらいふりまかれていく。<br />
<br />
そして続く「虹色の戦争」の疾走する色彩に、オーディエンスは一気にヒートアップ！　手段も手法も含めて、ロックではなく“ポップ”を選びとった彼らの精神と身体のつやとしなやかさは、この瞬間に一切の誤解が入り込む隙のない形で表現されていた。<br />
<br />
背中合わせというよりはむしろ対峙している感の強い存在を謳った「天使と悪魔」からの4曲は、ライブの進行の流れではなく、それぞれの楽曲の立ち位置を明確に伝えることが優先された構成だろうか？　スムーズに物事を運ぶところに立脚せず、細かくフックをつけていくことで大雑把な判断を回避する、といった意図があったかどうかはわからないが、個人的にはかなり興味深い構築の仕方。そして彼ららしい、とも思う。<br />
<br />
深瀬のラップがつぶてのように胸に当たる「Love the warz」（未音源化）が起爆剤となった中盤戦は、メロディやサウンドのカラーに関わらず“メッセージ”がさらに浮き彫りになるアプローチが主軸。中島のソロ曲である「TONIGHT」のほのぼのさも勿論その一環だが、文字を映像に刻みつ続ける演出に背筋も震えた（これは総合演出を手がける藤崎彩織の発想の具現化か）「Never Ending World」は、間違いなくエースの切り札だった。<br />
<br />
また、深瀬には珍しく“答えのない”詩世界とジプシー音楽のようなサウンド、ストレンジな切り口を持った映像によって不思議なトリップ感に誘われた新曲「生物学的幻想曲」も、驚くべき鮮烈さを湛えていた。<br />
<br />
侘寂漂う情緒的な、淡く色付けられているけれど透明感もある「花鳥風月」をしっとりと聴かせ、彼らの原点であり唯一無二のクリエイター／アーティストのチームであることを証明する礎でもある「幻の命」を披露し、ここからライブは一気にラストスパートへ。<br />
<br />
本編ラストは、DJ LOVEのキャラクターもプレイも全開で炸裂する「青い太陽」。終末感が織り込まれた歌がこんなにもカラフルポップに響いてくる……楽曲の性質はわかっていても、やはりライブではそのミュージックスケープはさらなる広がりをもって轟いてくるのだ。<br />
<br />
そして、間髪入れずに沸き起こるアンコールに応えて歌い鳴らされたのは「眠り姫」。ドラマチックでダイナミック、セカオワ・ワールドの新たなフェイズの旗印となる、殊曲の名曲。大団円となる「インスタントラジオ」との組み合わせは“ダブル・アンカー”としての風格と貫禄を十二分に堪能させてくれた。<br />
<br />
いや。この日起きたすべてのことが、じつはハイライト。大活躍のロボット・OMC-1の愛すべき声と動きも併せて、すべてが。至福このうえない、エンタテインメント――ワクワクとドキドキが高揚し続けた、音楽空間だった。<br />
<br />
文●竹内美保<br />
<br />
<br />
<strong>セットリスト</strong><br />
<br />
1 スターライトパレード<br />
2 虹色の戦争<br />
3 天使と悪魔<br />
4 ファンタジー<br />
5 不死鳥<br />
6 死の魔法<br />
7 Love the warz<br />
8 世界平和<br />
9 Never Ending World<br />
10 TONIGHT（中島ソロ/アコースティックVer.）<br />
11 白昼の夢<br />
12 生物学的幻想曲<br />
13 花鳥風月<br />
14 幻の命<br />
15 yume<br />
16 青い太陽<br />
<br />
アンコール<br />
EN-1 眠り姫<br />
EN-2 インスタントラジオ<br />
<br />
<br />
</p>
]]></content:encoded>
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		<item>
		<title>TUBE、今夏リリースの34thアルバムに秋元康ら豪華制作陣が参加</title>
		<link>http://www.musicnet.co.jp/whatsin/news/17497</link>
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		<pubDate>Wed, 16 May 2012 10:03:53 +0000</pubDate>
		<dc:creator>reiko_tsuzura</dc:creator>
				<category><![CDATA[ニュース]]></category>

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		<description><![CDATA[TUBEが6月27日に通算34枚目となるオリジナル・アルバム『SUMMER ADDICTION』をリリースすることが決定した。 今回のアルバム制作でTUBEは、1985年のデビュー・シングル「ベストセラー・サマー」の編曲<span class="morelink replace">...</span><p class="morelink"><a href="http://www.musicnet.co.jp/whatsin/news/17497" rel="17497">続きを読む »</a></p>]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>
TUBEが6月27日に通算34枚目となるオリジナル・アルバム『SUMMER ADDICTION』をリリースすることが決定した。<!--catch--><br />
<br />
今回のアルバム制作でTUBEは、1985年のデビュー・シングル「ベストセラー・サマー」の編曲を担当し、長年日本の音楽界の第一線を走り続け、数多くの有名アーティストを手がける武部聡志をサウンド・プロデューサーに迎えて制作。アレンジは武部聡志以外にも本間昭光や鳥山雄司が手がけ、「僕が悪かった」では作詞に秋元康を起用するなど、日本の音楽シーンを代表する制作陣らと共にアルバムを完成させた。<br />
<br />
武部聡志とはじつにデビュー時以来、27年ぶりにタッグを組むということもあり、“バンド”というTUBE本来の原点回帰のスタイルに立ち戻りながらも、近年のTUBEのサウンドとは一味も二味も違ったテイストに仕上がっている。<br />
<br />
初回生産限定盤はシングル｢いつも、いつまでも｣のMVと今回のアルバム制作の模様などを収めた特典DVDと「T」「U」「B」「E」の文字や「貝殻」「イルカ」のデザインを型取ったTUBEオリジナル・シリコーン製氷皿付き。<br />
<br />
また完全生産限定盤として1989年以来23年ぶりにアナログ盤（30cm LP盤/2枚組）をリリース。アナログ盤にはボーナストラックとして武部聡志がアレンジを担当したTUBEのデビュー曲「ベストセラー・サマー」を、アコースティック・スタイルでスタジオ・ライブ・レコーディングした新録音源も収録されている。<br />
<br />
現在、全国17か所20公演をまわるホール・ツアー真っ最中のTUBE。毎年夏恒例となっている横浜スタジアムと阪神甲子園球場での野外スタジアムライブ開催も決定し、今年の夏をより一層盛り上げること間違いなしだ。<br />
<br />
<br />
</p>
]]></content:encoded>
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		<item>
		<title>The SALOVERS、今秋メジャー・デビュー決定！ プレ・デビュー盤を7月リリース</title>
		<link>http://www.musicnet.co.jp/whatsin/news/17479</link>
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		<pubDate>Wed, 16 May 2012 08:15:40 +0000</pubDate>
		<dc:creator>reiko_tsuzura</dc:creator>
				<category><![CDATA[ニュース]]></category>

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		<description><![CDATA[The SALOVERSが秋にEMIミュージック・ジャパンよりメジャー・デビューすることが決定した。 デビューに先がけ、プレ・デビュー・アルバム『いざ、サラバーズ！』を7月4日にリリース。このアルバムには新曲2曲にプラス<span class="morelink replace">...</span><p class="morelink"><a href="http://www.musicnet.co.jp/whatsin/news/17479" rel="17479">続きを読む »</a></p>]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>
The SALOVERSが秋にEMIミュージック・ジャパンよりメジャー・デビューすることが決定した。<!--catch--><br />
<br />
デビューに先がけ、プレ・デビュー・アルバム『いざ、サラバーズ！』を7月4日にリリース。このアルバムには新曲2曲にプラスし、過去2枚リリースしたインディーズ・アルバムから4曲が収録され、価格は1000円というThe SALOVERSを知るのにもってこいの1枚となっている。<br />
<br />
<br />
<strong>オフィシャル・サイト 古舘佑太郎BLOGより</strong><br />
<br />
さらば、青春のヒカリ<br />
サラバーズのインディーズ時代の様々な出来事に、自分たちの手で区切りをつけるべく、いやオトシマエをつけるべく、サヨナラするべく、チルアウトするべく、とにかくプレデビュー盤を出す事にしました。1st、2ndでは未発表だった皆さんにとって新曲のモノも二つ入れました。 サリンジャーに至っては、今回新たに生まれ変わりました。この曲は、十六歳の時に作り、自分の中でも何かが変わった点となった曲だったので、その初期衝動みたいなヤツを音にしてもっと詰め込みたかったのです。この曲は、初期のDEMO版と1stと、かれこれ三回も形にして来ましたが、それまでの二つはomoide.verとして段階を踏み、やっと三回目にして完成しました。  このアルバム、自分でも恥ずかしくなるような歌詞だったり、風景だったりが見れるアルバムになっていて、かつて文学少年かぶれだった自分や、暴れたい自分や、よくわからんナツノヨルな自分がいたりで、我ながら面白いです。是非その手に。今まで知らなかった人にも知ってもらえると嬉しいなぁと感じています。<br />
<br />
<br />
</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>LinQの年長組・LinQ Ladyが吉祥寺で大人のクラブ・イベント開催</title>
		<link>http://www.musicnet.co.jp/whatsin/news/17437</link>
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		<pubDate>Wed, 16 May 2012 06:27:44 +0000</pubDate>
		<dc:creator>reiko_tsuzura</dc:creator>
				<category><![CDATA[ニュース]]></category>

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		<description><![CDATA[九州発アイドルグループ、LinQの年長組・LinQ Ladyが東京・吉祥寺 CLUB SEATAにてクラブ・イベント“Super LIVE”を開催することが決定した。 “Super LIVE”は、ダンス・ナンバー、メンバ<span class="morelink replace">...</span><p class="morelink"><a href="http://www.musicnet.co.jp/whatsin/news/17437" rel="17437">続きを読む »</a></p>]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>
九州発アイドルグループ、LinQの年長組・LinQ Ladyが東京・吉祥寺 CLUB SEATAにてクラブ・イベント“Super LIVE”を開催することが決定した。<!--catch--><br />
<br />
“Super LIVE”は、ダンス・ナンバー、メンバーによるDJタイム、LinQ楽曲のリミックスバージョンなど、妖艶でセクシーなダンスやスタイリッシュさを前面に出したクラブ・イベント。<br />
<br />
福岡で開催した“Super LIVE”のパッケージをそのままに、今回は6月28日、29日の2日連続開催で、さらにパワーアップしたものとなる。<br />
<br />
チケットは5月17日より発売開始。なお、チケットはLinQ Ladyと一緒に呑めるAfter Party参加券付きとなる。<br />
<br />
<br />
</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>“出れんの!?サマソニ!?”、今年はFacebook＆Twitter連動による投票を実施！</title>
		<link>http://www.musicnet.co.jp/whatsin/news/17453</link>
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		<pubDate>Wed, 16 May 2012 06:17:16 +0000</pubDate>
		<dc:creator>reiko_tsuzura</dc:creator>
				<category><![CDATA[ニュース]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.musicnet.co.jp/whatsin/?p=17453</guid>
		<description><![CDATA[今年で4回目の開催となるSUMMER SONIC TOKYOのステージをかけた企画“出れんの!?サマソニ!?”の開催概要が発表された。 5月18日より出演アーティストの募集がスタートする。 過去3回の開催では、神聖かまっ<span class="morelink replace">...</span><p class="morelink"><a href="http://www.musicnet.co.jp/whatsin/news/17453" rel="17453">続きを読む »</a></p>]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>
今年で4回目の開催となるSUMMER SONIC TOKYOのステージをかけた企画“出れんの!?サマソニ!?”の開催概要が発表された。<!--catch--><br />
<br />
5月18日より出演アーティストの募集がスタートする。<br />
<br />
過去3回の開催では、神聖かまってちゃん、ソノダバンド、OverTheDogs、THEラブ人間らを含む、出演者総数は43組。その中からメイン・ステージを踏んだアーティストは6組。数々のブレイク・アーティストを輩出し続ける“出れサマ”。これまでの投票に参加したファンの延べ人数は、なんと約300万人にものぼる。<br />
<br />
そして4年目の今年はさらにパワーアップを目指し、新しい試みをスタート。<br />
<br />
アーティストの活躍機会を創造するためのインターネットマッチングサービスを提供するgetstageをパートナーに迎え、インターネット投票を完全SNS化。FacebookとTwitterによる投票を行う。<br />
<br />
投票したいアーティストにFacebookでは「いいね！」ボタン、Twitterでは「tweet」をすることでそれぞれ1票ずつ投票に反映。投票回数は1日1回の「いいね！」と「tweet」で、1人あたり最大2票の投票が可能に。<br />
<br />
応援したいアーティストが多数いる場合は、それぞれのアーティストへ上記条件にて投票が可能になる。<br />
<br />
今年の選考員メンバーや、みごと出演を決めたアーティストのコラボレーション企画など、この後の発表もお楽しみに！<br />
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		<title>持田香織、『クレオパトラな女たち』主題歌の着うた（R）本日配信リリース！</title>
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		<pubDate>Wed, 16 May 2012 06:00:31 +0000</pubDate>
		<dc:creator>reiko_tsuzura</dc:creator>
				<category><![CDATA[ニュース]]></category>

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		<description><![CDATA[持田香織の新曲「美しき麗しき日々」の着うた（R）配信がスタートした。 この曲は日本テレビ系ドラマ『クレオパトラな女たち』の主題歌としてオンエア中のバラード。 ソロ作品はこれまでも持田が自ら楽曲の大半の作詞作曲を手がけてい<span class="morelink replace">...</span><p class="morelink"><a href="http://www.musicnet.co.jp/whatsin/news/17447" rel="17447">続きを読む »</a></p>]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>
持田香織の新曲「美しき麗しき日々」の着うた（R）配信がスタートした。<!--catch--><br />
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この曲は日本テレビ系ドラマ『クレオパトラな女たち』の主題歌としてオンエア中のバラード。<br />
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ソロ作品はこれまでも持田が自ら楽曲の大半の作詞作曲を手がけているが、「美しき麗しき日々」もその1曲であり、ピアニストとして幅広く活躍している中島ノブユキがアレンジを担当している。<br />
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ドラマ主題歌として楽曲を多くの人に聴いてもらえる機会を得た持田香織は「人生というこれからを、どんなふうに過ごしてゆくのか、私自身、このドラマを通して感じてゆけることを楽しみにしています。 そのひとつとして参加させてもらえることで歌からも何かを発信できるよう頑張ります。静かな中にも美しく、力強くある作品にしたいと思っておりますので楽しみにしていて下さい」とコメントしている。<br />
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「美しき麗しき日々」はCDとして6月6日にリリースされる予定。そのカップリング「tokyo hotaru」はゴールデン・ウィーク中に行われたイベント“東京ホタル”のテーマ曲になっており、東京スカイツリーをバックに隅田川沿いの特設ステージでも披露された。<br />
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ソロとしても持田香織の楽曲制作の勢いはしばらく続きそうだ。<br />
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